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大増寺ひじりの道

このページでは、東京の永代供養墓「大増寺ひじりの道」について紹介しています。

「大増寺ひじりの道」の特徴

都心にありながら、静寂の気の漂う「大増寺」。本堂には、南無阿弥陀仏と称えるだけで救いをもたらしてくれる阿弥陀如来が祀られています。
そんな大増寺が運営・管理する永代供養墓『ひじりの道』の主な特徴を、以下に挙げました。

●33回忌まで骨壺で安置
遺骨は33回忌まで骨壷にて安置され、以降は合祀されるというシステムのようです
●歴代住職が埋葬された「ひじりの道」
「ひじりの道」には大増寺の歴代住職が埋葬されており、それを一般公開したもの。生花の絶えない、明るい墓所です
●在来仏教徒であれば誰でも利用可能
「ひじりの道」は、在来仏教徒であれば、誰でも利用することができる永代供養墓です。生前の申し込み、ならびに遺骨を本堂にて預ってもらうこともできます(※要相談)。納骨者の「戒名」「俗名」「没年月日」「没年齢」または「納骨予定者の戒名」「俗名」は、墓誌に刻字してもらえます

「大増寺ひじりの道」概要

所在地・アクセス 東京都港区三田4-12-6(田町駅、三田駅より徒歩15分)
参拝方法 ●境内墓地の正面入口にあり、多くの参拝者が手を合わせている。(その他の参拝に関する詳細については、ホームページにとくに記載なし)
費用 ●価格帯
・「永代使用料」:300,000円
・「彫刻料」:40,000円
・「消費税(彫刻料):2,000円
計:342,000円
法要・供養 ●春彼岸、お盆、秋彼岸は、大増寺行事にて供養が行われる

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