このページでは、東京の永代供養塔「板橋博愛の絆」について紹介しています。
2011年3月11日に起きた東日本大震災を受け、社会に奉仕したいという志で「いわさきグループ」によって建設された、『永代供養塔~博愛の絆』。“東北の方々への支援・既存のお客様への恩返し・身寄りの無い方々への支援”という三本柱を基に展開しているグループ活動で、関東6ケ所のうちの一つが『板橋博愛の絆』です。その主な特徴は、以下の通りです。
●新しいかたちの永代供養墓「板橋博愛の絆」
板橋区にある民営の永代供養墓で、関東に6ヶ所ある「博愛の絆」によって、経営主体が異なります
●恵まれた抜群の立地
板橋区内の高台に位置し、見晴らしも良い永代供養墓「板橋博愛の絆」。住宅街の中にありながら、静寂で緑豊かな環境に囲まれた、抜群の立地が好評です
●宗教自由
宗旨宗派自由で、国籍も問われません
| 所在地・アクセス | 東京都板橋区赤塚5-12-23(成増駅」北口より徒歩15分) |
|---|---|
| 参拝方法 | 参拝方法について、ホームページに詳細記載なし |
| 費用 | ●基本料金:永代供養料100,000円 (※基本料金に含まれるのは、「永代供養料」・「納骨費用」) ●ご遺骨保管延長:1年間 10,000円(1霊位) (※骨壷のまま保管出来るのは納骨から春彼岸前後まで。以降一年間延長する場合は¥10,000) ●個別で法要を行なう場合には、御布施や手配物など霊園規定の費用が必要 |
| 法要・供養 | ●料金が安い、シンプルな法要 ●遺骨後は、春彼岸前後まで骨壷のまま安置し、その後合祀埋葬(散骨)。 ●永代供養合祀墓に埋葬された後は、1年に1回の「合同供養祭」にて供養される (※一度合祀(散骨)してしまった遺骨は、返還不可能) ●3月春彼岸前後に合同供養(参加自由) |