妙泉寺久遠廟
このページでは、東京の永代供養墓「妙泉寺久遠廟」について紹介しています。
東京の永代供養墓「妙泉寺久遠廟」の特徴
今からおよそ360年前、寛永11(1634)年に現在の地に開かれた日蓮宗の寺院「妙泉寺」。その「妙泉寺」が運営・管理を行う永代供養墓『久遠廟』について、主な特徴を以下に紹介しています。
- 日の光が差し込むステンドグラス…合祀、合同檀、個別檀の3種類があります。納骨堂内は、ステンドグラスから、やさしい日の光が差し込む空間となっています。自動空調管理もきちんと行われています
- 故郷のお墓の改葬(移転)…管理が出来なくなった故郷のお墓の改葬(移転)にも対応してくれます
- 骨壺で25年間安置…遺骨は、骨壷で25年間安置され、以降は合祀されます(合同壇、個別壇を契約の場合)
| 所在地・アクセス |
東京都江戸川区谷河内1-6-12(篠崎駅から徒歩15分、首都高速一之江インターから車で7分 ) |
| 参拝方法 |
午前8時半から日没までいつでもお参りできる |
| 費用 |
- 「合祀」:一人8万円
- 「合同壇」:一人25万円
- 「個別壇」:一人38万円
※費用には供養料、管理料、納骨料、個別墓銘プレート刻字(ステンレス製)、過去帳記載が含まれる。契約後に年会費、入檀料、寄付金等はかからない |
| 法要・供養 |
- 毎日お経があげられている
- 合祀以後も永代の供養が続けられる
- その他法要・法事についての詳細はホームページにとくに記載なし
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